育児休業3週間目の現在で、自分に訪れた変化がいくつかある。
ここでは、目に見える変化や、行動に表れる変化としては、箇条書きで列挙したい。

  1. 手を洗う回数が増えた
  2. トイレのドアを閉めない
  3. 睡眠が浅い

手を洗う回数が増えた

写真の通り、がさついてしまった指先が証拠。とにかく手を洗うことが多い。ミルクを作る前に、念のため洗う。赤ちゃんのうんち💩が手に付いたから、即座に洗う。赤ちゃんのオムツを替えるとウンチが手に付くことはしょっちゅうあるので、私は即座に洗う。全く慣れない。ウンチへの恐怖、拒絶感は育児をしていても、変わらない。

トイレのドアを閉めない

息子と私の二人で家にいる際に、トイレに行くのは息子が寝ている時になる。ただ、いつ泣き出すかわからない。何かトラブルが起きたら即座に反応しなければならないという使命感から、自然とトイレのドアは開けてするようになった。

睡眠が浅い

これは当然のことかもしれないが、3時間おきの授乳に備えるため、息子の変化に気づくため、睡眠が浅くなってしまった。自分でも寝ているのか、起きているのかわからない、夢遊病的な時間を過ごす時間が多い。多くのお母さんが口をそろえて「眠れないことがツライ!」というのがよくわかる。

これから訪れる変化

これからも変化があれば、この場に書き残したいが、いま現在は上記3つが大きな変化である。書いていて気付いたが、「手を洗う回数が増えた」「トイレのドアを閉めない」は下の話でしたね。すいません。